朝のショップ裏昨日よりブレイクしずらくなっていましたがSUPサーフならファンコンディション。
潮回りでだいぶコンディションが変わりやすくなっているビーチブレイクですがこの日も潮がない時間帯は最高だったようです。

SUPサーフなら最高コンディション。

午後は放課後フォイルセッション。
自分もML MKIIで1R、最高のフォイルコンディション。

中学後の放課後、ビーチに集まりフォイルをセッティング。

Jake

ItsukiはRyuの ML MKII 65Lでライディング。
65Lなのでほとんど波じゃないうねりからテイクオフ、このうねりからいければ間違いなく強い風のときのウィンドスウェルでパドルテイクオフでDWできちゃいそうです。

Tona

アンコーマイク

RyuはUHA870をつけてプローンでどれくらい浮き続けられるかにトライしていたようです。
50分近くライディングしていました。

Ryu
ボードはプローン用のサーフ、ボードの厚さがなくなりフォイルをダイレクトにコントロールできるようになり調子いいようです。
マストは Performance MKII 795。
Performance Xと MKIIをどう使い分けているかはまた後日ポストしたいと思います。

パンプを一からフォーム、スタンスなどを再確認し以前より格段にパンプの伸びが良くなっているShunsuke。
Ryuのコーチングもありますが、彼自身の努力の賜物。
目標にしている1km先の橋まであと少し。

Tona

Ryu / Armstrong ML MKII65L, 65cm mast, MA MKII 790

ボードの厚さがなくなったMLでのライディング、アウトラインも見直され最後からの小さい波のバンプを拾いづらくなりテイクオフがイージに。
ライディングしているときに深いカービングしたときでもレイルのひっかかりもなくレイルtoレイルのサーフィンライクなマニューバーを楽しめるボードへと変化してきています。 

来月にはデモ用のボードも多数入荷するので興味のある方はライディングしてからのご購入も可能になります。 

本日も最高の一日になりました。

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