フォイルパラダイス千葉 / 風が吹いても楽しめてしまうのは最高です

朝のショップ裏。 
予報がいい方向に外れてくれて風も弱くSUPサーフ可能なコンディション。
メンバーのシゲさん一人がSUPサーフでした。
あくまでも予報は予報、海に来てみないとやはりわかりません。予報が悪いときに海にきたときほど良いコンディションにあったり、いい思い出はたいていヤバい予報の時でしたww。

午後から北東の風なのでリバーマウスポイントへ。
到着するとアウトサイドは大きめのパラでライディングできそうだったのでRyuはアウトサイドへ。
波のあるミドルセクションからテイクオフしアウトサイドへパンプアウトしパラを開いてアップウィンドをとりいいうねいを見つけてフォイリング。
ある意味フォイルの究極系なのかもしれないこのパラ、道具も良くなっているのでこれからスタートする人たちはラッキーです。 

Ryuのこの日のパラウィングでのライディング。
最後の約2分間のパラをしまってからのライディング、パラの魅力がふんだんに詰まっています。

使っていたギア。
Armstrong foils ML MKII65L
Performance mast MKII 795
UHA670
グライドウェポンです。

フォイルパラダイス

Tona

Itsuki, Tona and Ryu 
中学生軍団がどんどんうまくなれば面白いことが起きそう。

この日のフォイルクリップ。

Itusuki

Sensan
今年夏からもっともスキルアップしたフォイルメンバー。
カービングが気持ちよさそうにできるようになってきました。

フォイリングしているときのマストの高さを意識するようになりライディング距離を伸ばせるようになってきているMalcom。 
半年前とくらべるとかなりのステップアップ。

夕方からの時間はキッズにも最高で11月に行われるTED CUPに向けてみんな頑張っていました。

Manachan

Kidsには最高。

Misaki Jr. High Foil Crew

Sakurako

Asahi先輩

フォイルを始めて間もないライダーとは思えないフォームでライディングしているItuski。
きっともうイメージが出来ているはずなのでTED CUPまでにはすごいことになっていそう。

SUPからFOILに乗り換えてグライドを楽しむMade

Made

FOILへの封印をといて時間があるときは練習しているMakichan。
久しぶりでもここまでできれば練習つづければロングライドできそうです。

OKMさんもいつものルーティン

Uchiisanは生きがいの感じる場所へ….

来週からFOILでのワールドツアーへ遠征行く予定のRyu、DW、プローン、そしてWingとトータルな技術を必要になりますが日本では仲間とリラックしながらトレーニングも大切ですね。

Ryu

知らぬ間に小さいSUPボードでテイクオフできるようになっていたSubaru。 
すごい…。

Ryu

夕方のゴールデンタイム。
どこもプアなコンディションでしたがフォイルで最高のサーフタイムを遅れた日曜日の午後。 

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