FOILが広げる海の可能性

すでにゴールデンウィークに突入したメンバーさんもいた昭和の日。
予報では北西の風でしたが朝から東風、期待通りのコンディションではありませんでしたがそれでも波があるのでKimizukasanはSUPでライディング。
さすがです。

patagoniaのTED チームジャケット。 
ウェット生地でできているので伸縮性にすぐれ水に濡れた状態でも着ることができるオーシャンピープルには最高なアイテムです。 
サイズによって残りすくないですが在庫ございます。

お昼前から風が吹いてきたのでウィング、SUPダウンウィンドチームでショップから移動してダウンウィンドのスタート地点へ。

九十九里初DWのMade。

風が弱い時間帯からダウンウィンドを1ラウンドしたあとパラでダウンウィンドしていたRyu。

Uchiisan

久しぶりのセッション、Takahashi名人

SUP FOILで覚醒しはじめていたKandaさん、Wingでもロングライドできるようになっていました。

フォイルを初めて長い時間がかかってしまいましたがロングライドできるようになりそんな姿をみたらウルウル。

Ride on Kandasan

フォイルで毎週楽しめているKanetasan。

Kanetasan

パラでアウトサイドへ

アウトサイドでいいうねりを見つけて….

DWモードで白里まで。

夕方になるとさらに風が強まりウィングサイズ4.5でジャストオーバーコンディション。

Uchiisan

朝からTEDの軽トラくんをバージョンアップ作業してくれていたSudosan。

Sudoさんが着ているのはArmstrong のDW用のジャージ。
色々なカラーのジャージがありますがピンクが最強に目立ちます。
九十九里のような海の色だとこのカラーのおかげで遠くからでも確認できるので仲間の確認ができて安心です。

この後Sudoさんも白里へDW。

トリッキーなDWコンディションにアジャストし始めているShunsuke。

DWのあとは戻ってWING FOIL

後半になりさらに風が強まりフォイルのおかげで最高の1日となりました。

https://www.youtube.com/watch?v=-QwWUSu65Zs

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