
南風の吹き上がる予報でしたが朝のうちはほぼ無風でSUPサーフィンを楽しむことができていました。
予報は関係なくやはりこうしてビーチに通う人がラッキーコンディションに巡り合うことができるんですよね、なのでやはりとりあえず海に来ること大切なんだと思います。

Nanasan

Watarukun

Imademan

Tsukimorisan
風が吹かないと思ってきても風ビュービューもあれば、風が吹くと思い風狙いで海にきても風が吹かずと自然相手のスポーツなので最終的にその場にいる人がやはりいいコンディションで当てることができることを再確認。
この後風が一気に吹き上がりウィングコンディション。
ショップ裏もハードなコンディションになってしまいダウンウィンド狙いでしたが視界も悪く北上してフォイルスポットへ。
千葉フォイルの聖地ともいえるこの場所は銚子のレインズさんのメンバーさん達に愛されてきたポイント、九十九里がハードになるといつも TEDのショップメンバーさんがお世話になっています。
自分もいくのは数年ぶり、Ryuにとっても5年くらい前ここで初めてウィングをしたぶり。

Ryu 2021年8月、9歳。
初めてウィングフォイルで飛べたのがここでした。
これから5年後の14歳。

ウィングサイズは3.0-4.0の間でRyuは Armstrong A-wing XPS 3.5



この日のRyuのセットアップは Armstrong Foils MA MKII 590, Performance Mast 795, Dart 120。
ボードはWING FG48L。


普段はGOFOILを使っていてARMSTRONG FOILSをテストライドしてくださったアツシさん。
UHA770のグライド、ハイアスとは思えないマニューバー性能に驚いてくださっていました。

NAISH丸森さん。
さすが長年カイトに慣れ親しんできたレジェンド、パラウィングのコントロールは勉強になりました。

スパルタン1000崎はSUPフォイルでエントリー。


Kanetasan / ARMSTRONG FOILS XPS MKII

Ryu

Takashimasan



パラからウィングにスイッチしてライディングしていた丸森さん




Ryu

Ryu

Ryu


SUPフォイルで登場したマデ。
浮けてよかったね。

Ryuと丸森さん。
ご一緒できてよかったです。
僕も一時間ほどパラセッション、Ozone Power packの3.6でフルオーバーでしたがなんとかtoe sideでもパワーをいなすこつを発見しベイビーステップですが上達してきています。
最後にアウトまでひっぱりパラを片手にもってカービングを楽しむことができパラウィングの可能性をしっかりとじっかんすることができました。

遅れてうっちーさん登場。
ARMSTRONG MA MKII 690でパワーのある骨太のうねりを楽しむことができたと嬉しいメッセージをこのあといただきました。
↓この日の動画をTED SURF youtubeにアップしてありますのでぜひチェックお願いします。
この日ご一緒させてくださった皆さまありがとうございました。

