朝は最近のコンディション的な感じで潮が多く割れづらいブレイク。
波数はすくないですがたまにくるセットを狙ってSunova タナカさんライディングスタート。


タナカさん一人リッピング。
僕は風が吹き上がってきたタイミングでウィングをセットするも準備ができたときには風が落ち始めていましたがエントリー。
片貝からブローラインが見えていたので数分後には乗れるくらい風はいるのを期待するとなんとかライディングできるくらいの風が入りはじめ数往復ですがカービングできたので良かったです。
やはりウィングフォイルは九十九里でのウィンドスポーツの救世主的な存在、どんなときでもやれてしまうのがやはり最高です。
午後になり風が落ち波もまた上向いて続々とエントリー。
一日波乗りも楽しめ、風と波にのれた火曜日でした。




































