
朝のショップ裏はいよいよ波がブレイクしなくなってしまいうねりは入るのですがブレイクするのはインサイドのみ。
こんなときはフォイルでしょうといわんばかりにスパルタンセンザキは一人FOILで無双状態。
本当につくづくこんなときみんなフォイルやればいいのにと思う、まるで別物のスポーツのように思う方もいますが英語で言えばExtention of surfingといいますがまさしくそれ。
海外ではサーフィンを知っている人ほどこの魅力に取りつかれているのをみればこのスポーツの楽しさがわかるかと思います。
波がないときでもフォイルがあればまるで最高のいい波にのっているかのような気持ちになれる。
貴重なお休みの時間を無題することなく一日をストークして終えることができます。


こんなセンザキさんのライディングを見てかメンバーのHさんがフォイルをスタートする相談をいただきました。
どんどんみんなで新しいことにチャレンジしてサーフィンライフを楽しんでもらえたら最高です。
夕方放課後、波も風も良くないので階段トレーニング。
フォイルはもちろんですがでかい波に巻かれたときのためのトレーニングにも最高です。

夏のフォイルレースシーズンまでもう半年、今年はさらなる高い目標に向かって。

