

朝7時前から日が上り始めると同時に海にエントリーしているショップメンバーのみなさん。

Tsukimorisan

Toshichan

Watanabesan
ピークを探せば従分アクションを入れられるブレイク。
SUPボードの機動力を活かせばたくさんのれるコンディションでした。
自分も数本ですがエイシンさんシェイプのTwinでライディング、発見したのがゆるいバンクでも恐ろしいほどカービングが楽しめる。
Twinの特性をいかせば遊べるコンディションが増えていきそうです。
白里、朝のクイックセッションを終えいつも素晴らしい環境でサーフィンをさせてもらっている三軒家海岸のビーチクリーンに参加してきました。

いつもショップメンバーさんが参加してくださっていたので今年最後のビーチクリーンということで僕も参加してきました。
SSCのみなさんおつかれさまでした。
波があったのでRyuはいつもの中学生の同級生と一緒に1時間ほど波乗り。

RyuはChannel Island Feb`s Fishで。

Itusuki

Watakun



Ryu / Channel Island Feb`s Fish

竹炭を作る方達が竹を綺麗にしてくれていました。
白里ショップ裏に戻ると…

早朝からずっとやりっぱなしだったのか….Mr.Risingsun….すごい体力

冬の九十九里はやはり最高です。
午後Duotone Japanのカイトくんが九十九里にくるというので夕方の上げ込み時間をねらってまちあせ。

色々Duotoneの新しいフォイルをみせてくれました。
Duotoneはマウイ、フィンスペンサー、ジェフリースペンサーが使いフォイルレースでも成績を残すトップブランド。
開発に費やす資本力が半端なく、ここ数年でかなりシェアをのばしてきているフォイルブランドの一つです。

フォイルはアームストロングでいうMA、ミッドアスペクトでサーフ用のフォイル。

ボードもよくできていて幅の細さと厚みの薄さでダイレクトなフォイルコントロールができそうなデザイン。

Ryuがテストライド。





フィーリング的には ArmstrongのHAとMAのいいところをとったのっていて楽しいフォイルだったようです。
このあとEIGくんもこの道具でテストライドしてくれました。
フォイル&SUPのひよこ部隊にもいいコンディションでした。

Daichan、中古ボードを購入してくれました。
急激なスキルアップでこれからさきどんどんボードが変わっていきそうですねww

RyuはRyuが生まれた年に作られた小川てつさんデザインのロングボードをひっぱりだしサーフィン。


ロングこれで2回目くらい、新鮮で楽しいみたいです。
どんな板でも波にのれば無駄なことなんてないんですよね。

Daichan

Keichan、今日はめちゃくちゃ楽しかったようでいよいよフォイルガール誕生です。


EIGくんもDutone FOILでライディング。

Kandasan

とてものりやすいセットだったようです。


たのしそう。

ログからフォイルへ。

Daichan

OKMさん

Kaitoくんありがとうございました!!
日曜日、ショップをまともにオープンできずもうしわけございませんでした。
来週は日曜日が南風どん吹き予報、久しぶりにウィンドスポーツできるといいですね。
































































































































